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S-class
デザインやダンス、クリエイティブ系全般で、
慶應SFC目指すなら、日本ではこのクラス一択。
業界最大手・早稲田塾と最老舗AO入試個別専門塾・洋々で、SFCデザイン系受験生の合格実績を11年間独走し続けた講師・河合雄介(河合柚佑)が監修・担当し、入門〜ハイレベルな受験生へと育成する完全版講座《筑波大AC入試対策にも応用可》
◎ "11年連続"で両学部のデザイン系志望合格者を輩出
◎ 予備校講師で"唯一"の「奨学金対象・優秀合格者」を担当
◎ 受講生は慶應SFC卒業プロジェクトで最優秀賞や論文金賞を受賞
◎ 元・SFC総合政策学部長との対談や雑誌掲載など有識者が信頼する実績
受講生の過去・未来を言語化する思考力を鍛え、将来像や面接対策も想定した任意提出資料や活動報告の考え方から徹底アドバイス。
特に、「自由記述対策の専門家として唯一無二の予備校講師」だからこそ、受講・実践・添削のサイクルで、入学後・卒業後も武器にできる「教養としてのデザイン思考力」を身につけることができる希少な予備校です。
将来のキャリアプランを考える「第一歩」としてもアドバイスを様々な角度で提供できる理由は、講師のクリエイティブ実務経験が豊富だからです。
無料相談、アーカイブ動画のお試し視聴で、ぜひご検討ください。

A-class
早稲田大学・スポーツ科学部や健康科学系など、
アスリートと研究を両立させたいタフなあなたに。
高校時代、スポーツに全てを捧げながら勉強も疎かにしなかった者だけが到達できる領域があります。流行りの二刀流なんて言葉では説明できない、身体・頭脳共にハイスペックな学生に期待されていることは、「体育会を言い訳にせず研究も徹底する人物か」、ただそれだけです。特に早稲田大学『総合型選抜 III 群(スポーツ自己推薦入学試験)』は、全国の強者が集結する中、「入学後や卒業後の具体的な計画」が書類通過を左右するポイントと言っても過言ではありません。引退の"少し前"から始めることで、ライバルとの差がどれだけ開くのか。厳しい競争を勝ち抜いた皆さまなら、もうおわかりですよね。憧れてる場合ではありません、大学生にも勝つ意識で取り組みましょう。

V-class
AO入試を少しでも意識し始めた高校1~2年生は、
1日でも早く「言語化」の習慣を身につけよう。
ダンスやデザイン、アートに バンドに映像制作。令和の高校生は、実に創作意欲に溢れています。我々は、その目の輝きと意欲の高さを誰よりも、どこよりも応援・支援できるアカデミーでありたいと常に考えています。「非言語表現」の才能があるからこそ、「言語表現」の難しさや、周囲とのコミュニケーションに対する違和感を覚える方も、きっと少なくないでしょう。創作は孤独なことも多々ありますが、いつか・どこかで・誰かに伝える機会がやってきます。せっかく作った渾身の作品。誤解されずに、むしろ想像以上に評価を得るために必要なのは「言語化する力」です。

B-class
全学年・全学部・全目的対象の万能クラス。
志望学部が定まらなくても、基礎だけは対策を。
どんなに優れた賢者であっても、常に備えることが重要なのは、歴史の教えです。基礎的な言語化力や思考力を鍛えておくことで、いざ志望校や将来の目標が決まった時のスタートダッシュが違います。ふとした時に、何気ない時に、突然ひらめきのように「受験したい」と思えることはよくあります。しかし、加速すべきタイミングでエンジンのかけ方を知らない、ギアの上げ方を知らない、となると遅れをとってしまいます。小論文の対策にもなり、探究学習の視点を増やすことにもつながる講座ですので、ディスカッシ ョンに苦手意識がある方でもわかるような「コツ」を伝授します。

W-class
社会人のリスキリングに最適。
早稲田大学人間科学部eスクールの準備講座。
コロナ以降、オンラインでの単位取得や受講が可能な大学の通信課程が人気です。特に、あの早稲田大学でも注目度の高い「人間科学部」と全く同じカリキュラムで、全く同じ学位が自宅にいながら取得できるeスクールは、その最たる例でしょう。講師・河合は、10代〜60代と幅広い受講生を指導し、合格に必要な「思考力・文章力・発言力」を一貫して支援することを強みとしてきました。ビジネスの実務経験が豊富になければ、このようなサポートを手厚く行うことは難しいのです。3000文字を超える文章量をどのように戦略を練り割り振るか。皆様の経験から導くオリジナルの研究テーマを見つけましょう。何かを始める時、今日が最も若い日です!

T-class
東京科学大学(旧・東工大)の総合型選抜Cは、
複数の視点と思考力で、口頭試問に挑みましょう。
工学分野の東大とも称される東京科学大学は、共通テストに挑む勇気があれば、総合型選抜での合格も、決して夢のような話ではありません。特に、環境・社会理工学院の口頭試問対策においては、『視野の広さ・視点の多さ・視座の高さ』を習慣化することが必要不可欠です。慶應SFCをはじめとする難関大学の書類や面接対策においても、講師・河合の鋭い指摘や質問、そして解説を「耳」で慣らしてきた受験生が、10年間で多数合格しています。思考力を試す実践的な課題や表現方法はもちろん、ロジカルなコミュニケーションを通した「独特の切り口の見つけ方」を、ぜひ習得してみてください。





