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早稲田、立命館、同志社などでアカデミックなアスリートを目指す方へ
スポーツ・健康科学クラス

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早稲田大学・スポーツ科学部や健康科学系など、
アスリートと研究を両立させたいタフなあなたに。

高校時代、スポーツに全てを捧げながら勉強も疎かにしなかった者だけが到達できる領域があります。流行りの二刀流なんて言葉では説明できない、身体・頭脳共にハイスペックな学生に期待されていることは、「体育会を言い訳にせず研究も徹底する人物か」、ただそれだけです。特に早稲田大学『総合型選抜 III 群(スポーツ自己推薦入学試験)』は、全国の強者が集結する中、「入学後や卒業後の具体的な計画」が書類通過を左右するポイントと言っても過言ではありません。引退の"少し前"から始めることで、ライバルとの差がどれだけ開くのか。厳しい競争を勝ち抜いた皆さまなら、もうおわかりですよね。憧れてる場合ではありません、大学生にも勝つ意識で取り組みましょう。

Contents
映像講座例

AS00
概論|早稲田大・スポーツ科学部の募集要項から読み解く、理想のアスリート・合格者とは?(他大学スポーツ・健康科学系も対象)

AS01
①競技力の位置付け|スポーツ競技・活動の調査書、実績、事実の伝え方

AS02
②目標と努力のプロセス|設定理由と試行錯誤の検証を魅力的に書く方法

AS03
③-1. 現在の学習状況|入学後の研究内容の考え方、スポーツ関連学習との接点

AS04
③-2. 研究計画|選手活動と研究の両立方法の検証、学習計画の具体的戦略

AS05
言語化した素材の戦術検討|小論文形式に依存しない構成、言語情報の取捨選択、大胆な差配

AS06
『文圧』文章の圧縮術|50文字、250文字、1000文字

スポーツ科学系に特化した映像講座に加え、

・75分×計6回の課題進捗確認(個別トレーニング)

・志望理由書の提出添削×2回+最終チェック1回

・LINEでいつでも相談・質問* (添削ではありません)

・「AlternaTV」での出願書類作成の補講学習

 ¥275,000 (税込)

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